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結婚式の招待客には頭を悩ませました

私は5年前に結婚式を挙げました。私はどちらかと言うと、主人と結婚する前までは、結婚式はやってもやらなくてもどちらでもいいと思っておりました。主人と結婚が決まった時に、主人は結婚式をけじめとしてやりたいと話してたので、自分もいつしかやる気になりました。やらなくてもいいと思った理由は、招待客選びが面倒だったことです。主人は今勤めてる会社の人と、自分が今まで呼ばれた結婚式の友人だったり、仲のいいグループが比較的決まってるので招待客選びにはそんなに大変そうではなかったようでした。ですが私は結婚と同時に仕事を辞めたので、そう長く続けてた職場ではまだなかったですし辞めた会社だったので、仕事関連の人は呼ぶには忍びない気分でした。それでも職場で今後付き合っていきたい友達は呼びました。そうなると、店長は呼ばないとおかしいか、でも店長は今後付き合うこともないしなどと悩んだりしたものでした。ですが、今後付き合うだろう付き合いたいという前提で招待客選出をしました。前の職場の人も呼びたい、だけどこの人を呼んだらこの人も呼ばないとマズイかなと考えることもありました。そこも割り切って、今現在連絡を取って付き合いのある人限定で選出しました。友人も、結婚式に招待してくれた人は絶対で招待しました。古い友人でも、付き合いが疎遠になった友人も呼びました。今までは独身だったので、既婚の友人はあまり連絡を取らなかったものでしたが、これからは結婚生活や育児できっとアドバイスをもらうことも予想し、招待されたものの疎遠になってしまった友人も呼びました。親せきも、どこまで呼ぶかも悩みました。とりあえず、父方母方の兄弟、そしてその子供のいとこは招待をかけました。祖父母は他界したので呼べませんでした。

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テーマの著者 Anders Norén