エステサロンの玉手箱

メガネがあってもアイシャドウで好印象を目指す!

メガネも今やオシャレやお化粧の一つですよね。

ただそこで問題になってくるのが目元の化粧です。

目が悪くてメガネをかけているけど、コンタクトは合わない。

だけど、メガネがあるせいで今ひとつ目元が映えないということがあるのではないでしょうか。

オシャレメガネであれば、お化粧に合わないようであればメガネを外してしまうこともできますが、

メガネがないと困るという人はそうもいきません。

メガネをかけているのに化粧が映える人は何が違うのでしょう。

それはメガネとアイシャドウのバランスです。

例えば、近視のメガネであれば、メガネがないときより目はやや小さく見えます。

なので、近視のメガネをかけている人は締め色を入れて目がぱっちり見えるようにしっかりいれてあげると化粧が映え、目も大きく見えます。

または、まつ毛育毛やむくみを取るマッサージのコルギは目鼻立ちがすっきりとするので目元が映えます。

もちろん、フレームの有無や太さにもよるので、どれくらい締め色をしっかり幅を持たせていれるかは差があるものの、メガネがある時とない時で見え方が違うことを踏まえて化粧をするだけで印象はガラっと変わります。

メガネとアイシャドウのバランスを気をつけた目元の化粧を抑えて、好印象を目指しましょう!

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