エステサロンの玉手箱

私流、自然なアイラインの化粧法

静岡市内の水素エステとエンダモロジーでスリムになったら、アイラインにこだわり始めました。アイラインの化粧法について紹介させて頂きます。私はリキッドの筆ペンタイプで色はブラウンのものを使用しています。リキッドタイプは慣れるまで何回か練習が必要ですが慣れるとまつ毛との馴染みもよくかつ印象がかなり変わるのでお勧めです。

 

私は持ち易い小さめの手鏡を顎の位置で顔に対して45度くらいに構えて見ながら描くと描きやすいです。まつ毛の際ギリギリを塗ると眼病になる恐れがあるので注意しつつ何ミリかあけて描きます。私は一重で黒目が小さいので、二重の方に比べるとアイラインは太く描きますが自然に見えるように、鏡は時々離して全体を見て気をつけます。

 

目元の入りは細く、中央の瞳の部分は少し太くして(瞳が大きく見えるように)、抜きは細くします。私は表参道でマツエクを施術してもらうこともありますがアイシャドウを使用してより馴染みよく一重でも二重の印象に近づけるようにします。

 

アイホール全体に少し明るめの肌色に近いシャドウをベースに塗って、目元や瞳近くをピンポイントで濃いブラウンのシャドウを少し置きます。ブラウンのシャドウは不自然にならないように中指の腹でぼかしつつグラデーションを作ります。オフィスでも派手にならずに印象がとても明るく変わるので是非試してみて下さい。

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テーマの著者 Anders Norén